 画像クリックで拡大
(画像はイメージです)
●料金 お一人様 9,980円
※土曜・日曜・祝祭日は1,050円増しとなります。
※幼児[3歳未満]は幼児料金525円となります。
ただし、座席とお食事は無しとなります。座席等ご利用される場合は大人扱いとなりますのでご注意ください。
●最少催行人員 35名
●申込締切 2011年9月25日(日)
※申込期限前であっても乗車希望日の5日前の18:00が申込締切となります。ご注意ください。
●乗車地 JR米沢駅東口
高畠町役場付近
※各乗車地は原則、駐車場のご用意はございません。
●設定日 2011年9月24日(土) ※1,050円増し
2011年9月25日(日) ※1,050円増し
2011年9月27日(火)
2011年9月28日(水)
2011年9月30日(金)
●行程
各地 (5:30〜6:30頃)![-[バス]→](../../frmtimg/mv_bus.gif) 角館武家屋敷 (散策 みちのくの小京都)![-[バス]→](../../frmtimg/mv_bus.gif) たざわこ芸術村『わらび座』 (ミュージカル観賞 おもひでぽろぽろ)![-[徒歩]→](../../frmtimg/mv_walk.gif) お食事処『ばっきゃ』 (昼食)![-[バス]→](../../frmtimg/mv_bus.gif) 各地 (21:30〜22:30頃)
●解説 【旅のみどころ】
●名作「おもひで ぽろぽろ」ミュージカル
スタジオジブリ作品“ 初の舞台化”
【ものがたり】
1982年の夏。今日も都内の銀行で膨大な書類に奮闘している27歳のOL・タエ子の心には幼い頃に憧れた一つの思いがよぎる。
「夏休みには、田舎へ行ってみたい!」タエ子は思い切って休暇をとり、憧れの田舎、姉の夫の実家がある山形の高瀬へと一人でかける。
小学5年生のワタシを連れて。
自然に営みや農家の人々との出会いの中で、都会にはない魅力を発見していくタエ子。
村中に響き渡る祭囃子、エネルギッシュな獅子舞−東京に帰る前夜。
村の祭りに出かけようとするタエ子に、ばっちゃ(おばあちゃん)は思いがけない申し出をする。
困惑するタエ子に、またも甦る小学生の“ おもひで”…
小学5年生のワタシが教えてくれたこととは?
時空を超える“ おもひで”の旅が、タエ子を変えていく
たざわこ芸術村:わらび劇場の他、田沢湖ビール、森林工芸館もございます。
(企画協力たざわこ芸術村 わらび座)
●角館武家屋敷
古い建物と現代とが違和感なく溶けあう武家屋敷。
町を一望できる古城山に立つと、防火帯としてもうけられた火除けと呼ばれる広場を境に、内町(武士の町)、外町(商人の町)が画然と区別されている。
古城山、桧木内川の流れ、古木による緑、街路の配置などは“ みちのくの小京都”の名に恥じない。
|